ソーラーフロンティア概要 

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地球を明るく照らし、生物たち生命の源となる太陽。この太陽から学ぶことはいっぱいあります。太陽光発電システムもそのひとつ。
さんさんと降り注ぐ光のエネルギーを、毎日の暮らしを支えるパワーに変えています。私たちソーラーフロンティアが考える新世代太陽光発電システムは、長い時間をかけて研究・開発した、新しいカタチの太陽電池。

地球にやさしい、人にやさしい、そして住まいにやさしいソーラーフロンティアと共にこれからの時代、これからのエネルギーのつくり方を考えていきませんか?

ご家庭で使用する電力が賄えるのはもちろん、
余った電力は「売る」ことができるんです。

太陽光発電システムは、文字通り太陽の光を使って電気をつくるシステム。
発電できない夜間や雨・曇りなど発電量が少ない時は、従来通り電力会社から電気を「買う」のですが、逆に日中で発電量が多いときは、余った分の電気を「売る」ことができるのです。

発電した電力の流れ説明図

特に晴れた日の日中は発電量がピークになるため
電力が余るケースが多くなります。

太陽が輝いている昼間は、ご家庭で使う電力(消費電力量)より、ソーラーフロンティアのCIS太陽電池がつくりだす電力(発電量)が上回るため、発電量-消費電力量=余剰電力を電力会社に「売る」ことができます。

ご家庭で使う電力(消費電力量)のパターン図

発電量から予測すると、
1年間で約10万円の電気代がおトクになります。

一般的な住宅で4人家族の場合、太陽光発電システムで平均約7割の電気代を賄えると言いますから、電力会社から「買う」電気は約3割でOK。また、CIS太陽電池の予測発電量から換算すると、4.25kWを設置した場合、1年間で101,087円の電気料金が節約できると予想されます。

出展:(財)省エネルギーセンターのデータ
(一般家庭における平均的な使用電力[ 5,500kWh ])を基に試算。

月別発電量と太陽光発電システムによる電気料金換算表

太陽光発電でクリーンなエネルギーを活用すれば
ご家庭でもCO2は減らせます。

2006年CO<sup>2</sup>排出量グラフ

電気をつくり出す方法のひとつ、火力発電。これは石油や石炭を燃焼して発電するものですが、いずれも無尽蔵ではありません。また、これら化石燃料を使うことで地球温暖化の原因となっているCO2を排出しています。
また、意外かもしれませんが、家庭からもCO2を多く排出しています。 もしもみんなで太陽光発電をはじめたら・・・地球全体に、とても大きな効果を生み出していくはずです。

森林に換算すると
約4,135m2の広さと同様の効果があると言えます。

地球温暖化の原因のひとつに挙げられるCO2。
太陽光発電システムは、どれだけ発電してもCO2を排出することはありません。
例えば、4.25kWの太陽光発電システムで得られる1年間の発電量を二酸化炭素削減量に換算すると、4,135m2の森林面積と同じ。わかりやすく言えば縦64m、横64mという広大な森林と同じ効果があると言えるのです。


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